【新聞連載】101回目のコラムが掲載されました

子供の成長をおおらかに見守る服

性別による固定観念に縛られず、男の子、女の子、どちらの子供にも開かれた、フラットなユニセックスの服を作りたい。
その思いを原点に2017年にスタートした「MOUN TEN.」(マウンテン)を取材しました。「やりすぎない」さじ加減に、このブランドの美学があります。
当初はキッズサイズだけでしたが、お客様やバイヤーからのリクエストに応えながらジュニア、大人へと広がり、家族で楽しめるラインナップになりました。

2月27日の繊研新聞に掲載されたコラム、「ちょうどいいといいな」をご覧ください。

コラムは繊研新聞ウェブサイトでもお読みいただけます。
https://senken.co.jp/posts/fb-new-sprout-260227


=== コラム「ちょうどいいといいな」===
ファッションビジネス専門紙、繊研新聞「新興・個性派」コーナーに掲載。
外部の筆者として、ファッションやものづくりに関する中小企業ならではの新しい発想やユニークな活動を紹介するコラムを月1回寄稿。