【新聞連載】第11回目のコラムが掲載されました

8月24日付の繊研新聞に「ちょうどいいといいな」第11回目が掲載されました。

今回は、アパレルとテクノロジーの取り組みである、ウェアラブルテクノロジーについて記事を書きました。
「テクノロジーで自己表現を実現する」というテーマが掲げられた、FashionStudiesの講座「Fashionable Technology 003」を取材しました。モデレーターのコロモザ 西田氏、登壇された、Sony Fashion Entertainments Project 髙山氏、ファッションテックデザイナー O l g a 氏の最先端の事例とお話から、ファッションがテクノロジーをどう取り込んでいくのか垣間見ることができました。

未来に、テクノロジーを取り込んだファッションによって、ユーザーがどのような日々を送り、なにを手にしていくのか気になります。
ぜひ記事をお読みくださいませ。

〜〜〜 連載のご紹介 〜〜〜
ファッションビジネス専門紙、繊研新聞の「新興・個性派」のコーナーに、毎月、寄稿させていただいています。

この連載では、私がファッションやものづくりに携わる活動をサポートしていくなかで出会った、興味をひかれた新しい発想の取り組みや、アパレルをはじめとして様々な事業活動を見聞きするなかで感じていることをご紹介していきます。

おもしろい取り組みなどの情報がありましたらぜひお寄せください!